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魂SPEC 人造人間エヴァンゲリオン 初号機魂SPEC 人造人間エヴァンゲリオン 初号機



アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」に登場する架空の兵器、汎用人型決戦兵器人造人間エヴァンゲリオンの初号機の完成品ロボットトイ。

最新の立体技術で劇中のギミックスタイルを最大限に再現した新シリーズ第1弾。

人造人間という視点から、外装拘束パーツの取り外しが可能。

超合金魂シリーズと同様の武器が付属。全高約180mm。

可動範囲をとるか、スタイリング優先かでトレードオフが存在するデザインのエヴァですが、この初号機はうまい落としどころを見つけていると言えます。

可動範囲を優先したがための造形的破綻は全くありません。
その可動範囲も肩を水平位置まで上げられたり、腰を大きく曲げられたりと大変広くとられています。
特に足首などは可動範囲かなり広く接地性が抜群に良いです。 下半身に集中した金属製パーツも接地の安定性に一役買っています。
しかし、頭部はその形状の都合上、上方向の可動範囲が若干狭く、顔を大きく反らすことが出来ません。


可動範囲、スタイリング、ギミックのどれもが高水準でまとめられていますが、少々気になるのが関節の強度。
私の場合、左足の股関節の可動フレームが折れるというアクシデントが起きました。修理する過程で中を分解したのですが、可動フレームの材質はABS樹脂で金属製ではなく、また、ここの構造が個人的にはあまり強度があるようには思えず、無事な右足も折れてしまわないか不安です。
左足は元通り修復できたのですが、元々の構造に補強を施す感じで修理したので
また折れてしまわないか不安が残ります。

股関節は特に強度が必要な部位なので足首関節と同様に金属製にしてもらいたかったですね。こういうところで詰めの甘さを感じます。

とはいえ、総合的な完成度は非常に高いこの商品。他エヴァの商品化を期待したいです。

完成された間接、よく考え抜かれた研究の結晶とでも言おうか、どんだけ動かしてもそれなりのポーズ、劇中での考えられうる限りのプロポーションを形成する事が出来る。
どれほどの苦悩がこの素体の動く関節部分にかかっているのであろうか。
と、考えさせられるほどの驚異的美学的造形。こんなにもアクションがとれるエヴァを楽しむ事が出来るのが感動。
ただし、肩のウェポンパーツが別になっているのが残念。これを克服出来たらまさに究極だったであろう。

最近のバンダイのプラモの技術はちょっと目を放した隙に格段にアップしていて、その可動範囲には驚かせられます。
そして、この魂SPECの初号機。
昔プラモで出たHG、PGの初号機を買ったことがあり、
正直「もうエヴァはいいや」と思っていたのですが、店で飾ってあった実物を見たとき考えが変わりました。
もう以前のエヴァを遥かに凌ぐ出来!
シルエットもカッコいいし、武器も豊富で、そして何より動く!
これでこの値段ならはっきり言って安いくらいです。
どうしても不安な人は実物見てみるといいです。
そして、折角装甲と素体が分離するようになってるのだから、零、弐号などの装甲だけ販売とかしてほしい。


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ピンキーストリート エヴァピンキー PC-001ピンキーストリート エヴァピンキー PC-001



再販です。 2007-09-06
再販の在庫もビック、ヨド、アニメイトなどあちらこちらのお店で終了です。

また再販するとしたらいつのなるのか見当も付きません。

またとんでもないプレミアがつく前に入手しましょう。



商品自体はガイナックス商標のものにしては2体で1050円は安いと思います。

お店で万が一見つけたら迷わず入手しましょう。

アニメのフイギュアをを買ったのは初めてです。
フィギュアなどを買うのに抵抗があったのですが、
ピンキーはどちらかというと「おもちゃっぽさ」が
重視されているので買いやすかったです。安いですしね。
出来も良いので、エヴァファンの方はぜひお手元に置くといいと思います。

・上手くデフォルメされたキャラクターがいい感じです
・棚から落ちたらロンギヌスの槍が折れました
・少しこけやすいかと思う
・あたまが大きく、クビが細いせいか徐々に傾いて来た気がする


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リボルテックヤマグチ No.09 エヴァ参号機リボルテックヤマグチ No.09 エヴァ参号機



全身12か所に組み込まれたリボルバージョイントと、熟成された「山口式」可動により、これまで以上に増幅した可動範囲を発揮。

庵野監督オリジナルデザインシールドを含む豊富な武器オプションにより、劇中を超えたアクションが再現可能。

ボーナスパーツ:
ランチャー銃×1、サブマシンガン×1、トンファー×1、庵野版シールド×1、暴走モード頭部×1、オプションハンド×6、アンピリカルケーブル×1

リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。

漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。

「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。

可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。

シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

稼動部を確認すること 2007-07-13
間接が折れる、緩いなど皆さんからの評判が相当悪く覚悟して買ったのですが、ポーズはちゃんと取れるし折れる事もなく意外に普通の商品でした。

ただ、気をつける点は稼動部を確認してから動かすことです。固着してる部分もありますし、動きそうで動かない場所もあるので優しく扱った方がいいかもしれません。



今は写真通りのかっこいいポーズが取れています。

参号機=使徒化だと思いつつも、星4つ付けちゃえるのはエヴァシリーズがお手頃価格で並べて飾れるというメリットが大きいです。
発売が決まっている四号機(テレビ未登場の銀色のヤツ)の武装がどうやら参号機と酷似しているようなので、二体買えばトンファー両手持ちが一体だけできます(笑)

いつもながらリボルテック関節以外の固さはまちまちで、持っている初号機は右肘がふにゃふにゃ。でも弐号機は問題なしなので、運次第というところでしょうか(商品買うのに運も何もあったもんじゃないかもしれませんが)

低価格、武器の互換性、商品展開は問題ないと思いますので、評価は高めです。
…使徒出ないかな。

原作で使徒に乗っ取られるシーンが印象的だったエヴァ参号機ですが、本商品にはその「使徒バージョン」を再現するパーツは付属しないようです。
過去に発売した海洋堂のフィギュアでは「使徒バージョン」を再現可能な商品もあったので、やはり少々残念ではありますね・・・。

でも、その代わりかどうかは分かりませんがオリジナルの装備品パーツは充実しています。サブマシンガンとシールド、良いですねー。でもトンファーが1つしか付かないのは何で?普通2つじゃない?

まあ、そんな細かーいところが色々気になっちゃうので、全体評価は☆4つにさせていただきました。


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リボルテックヤマグチ No.04 EVA初号機リボルテックヤマグチ No.04 EVA初号機



全身12ヶ所に最大限組み込まれたリボルバージョイントと、熟成された「山口式」可動により、これまで以上に増幅した可動範囲を発揮。

最高のアクションと、それを演出する豊富なオプションにより、劇中のポーズを自由自在に再現可能。

初リボルテック 2007-11-04
パチンコの影響で何か飾れるエヴァはないかと探して初めてリボルテックなるものを購入したのは2006年の秋でした。それからこのシリーズはまりましたね。リボエヴァ結構そろってきました。並べるとまるで戦隊もののようです(笑)

さて記念すべき私のリボ初号機、なかなかよいです。スタイルは細身でアニメに忠実という印象です。少し足が短いですが・・・。それほど気にはなりません。さらに驚くべきは間接可動です。リボルテックとはこういうものかと驚かされました。いろんなポーズが取れます。惜しむらくは自立が難しいということです。折角これほどまでに動くのに立たせられないというのは結構致命的でした。が、付属のアンビリカルケーブルを支えとして何とか立たせることが出来ます。ようは工夫ですね。いまのリボルテックのように台座が付属していればよかったのですが。旧リボルテック専用の台座とかあったらよかったと思います。

バランスの取れたいい商品だと思います。

直立させるとやや短足な印象があるが、ポーズを付ければ全然気にならないほどカッコイイ。
オプションも豊富だが、手首がかなりきつく入れ替えがかなり面倒。
マゴロクソードもきちんと持てないし、足首のパーツは壊れやすいので注意。
しかし、それらの欠点を補って余るほどの可動。
思ったポーズがカッコ良く決まる。
暴走ヘッドが付いているのもうれしい。
総合的に見て欠点はあるもののエヴァ好きなら買って損のない出来だと思う。

この初号機はガシャなどを除いて最安値ではないかと思われます。値段が安い分塗装がテカっている、軽いはみ出し、ムラがあるなどの難点もあげられますが、動かして遊ぶものとしては非常に優れていると言えるでしょう。リボルテックもだいぶラインナップが増えました。もしこの初号機をお持ちでなく、リボルテックに興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひお手にとってみてください!

先ずはこの価格でこれだけのものが手に入ることに感謝。
とにかく非常に良く動いてくれます。あのデザインの肩が真横に90°以上上がるんですから感激です。膝関節も180°近くまで曲がります。
ジョイントの取り付け位置・取り付け角度次第でここまで出来るんですね。「可動範囲拡大」というととりあえず二重関節にしとけ!みたいな風潮に一石を投じる発想の転換だと思います。
ただ、手のオプションが同時発売の零号機と全く同じなのは少々不満(恐らくEVAは全機共通になるのでしょう)。「初号機ならコレだろ!!」の「つかみかかり手(?)」は是非付けて頂きたかったですね。
しかしまあ、そういった不満点を差し引いても最初に申し上げた通りこの価格ですからね。概ね「〇」です。買って損は無いでしょう。


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リボルテックヤマグチ No.11 EVA零号機 改リボルテックヤマグチ No.11 EVA零号機 改



「新世紀エヴァンゲリオン」から「零号機・改」がリボルテックに登場。

リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。

漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。

「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。

可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。

シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。

リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。

ロンギヌスの槍が付属していないとお嘆きの皆さん、バンダイのプラモデル(LMHG)零号機改付属のものがサイズ的にぴったりですよ。
これは発売当時「短すぎ」との批判を受けた為、後に発売された量産機のキットに改めて長いものが付けられた…という曰く付きの代物なんですが、このサイズのフィギュアにならばジャストフィット。劇中投擲シーンの「長い長いロンギヌスの槍」が再現出来ます。

ま、槍一本の為に零号機のキット買うってのは本末転倒だからあくまでも「既にキットを持っている方向け」の話ですが…。

あと、不満点です。
この「リボルテック」シリーズ、個体差が激しいようです。今回購入したものは首のジョイントがおかしな付き方をしていたせいで俯かせることが出来ませんでした(当然交換お願いしました)。
以前購入した初号機は首の黄色いパーツが付いてなかった(!)し…。

海洋堂一押しのリボルテックシリーズ。
今まで発売されたもの全てを揃えていますが、やはりこの価格。
そしてこの可動率。付属の武器類も充実し様々なポーズがとれます。
他のエヴァシリーズと組み合わせてあのシーンを再現したり・・・

主観的な意見ですが、色はテカリ気味。クオリティは中くらいかと。
あくまでもこのデキにしては安いという感じです。

個人的にはエヴァ量産型機に期待しています。

基本的にはNo.05 零号機の色替え版です。ですからスタイル、可動は文句なし。気になるのは付属品です。新たに付属する武器はポジトロンライフル・N2爆弾です。作品の名シーンを再現するには必須といえる武器ですし、他のエヴァにも装備可能なので武器目的で購入するのもアリかと思います。


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リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 武器付き (フレンドショップ限定)リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 武器付き (フレンドショップ限定)



「人類補完計画」の感遂を目的として、秘密組織ゼーレによりひそかに開発されていた、“量産機”ことエヴァンゲリオン5〜13号機。

劇中では、エヴァンゲリオン弐号機と自衛隊との戦闘中に、突如飛来する姿が印象的。

各機体とも搭乗者は存在せず、「第17使徒タブリス(渚カヲル)」を元とした「ダミーシステム“KAWORU”」により稼動する。

個体差… 2007-12-10
私のレビューは第2回目の再販された物についてです。
まず開けて見ると普通ですが前の再販で手に入れたのと比べると、かなり個体差が激しくなっています。ホコリが一緒に塗装されてたり、だが今回一番酷いと思ったのは、塗装の色合いが違う所です。その違う場所というのは、まず口の赤色。見ただけでは分かりませんがよ〜く見ると違います。そしてロンギヌスの槍。これは酷い!色合いが全く違います。後、下地?も違います。(白っぽいのが黒い物に)今回の再販で手に入れた人は確認して見てください。今後も再販が続いていくと、どんどん個体差が激しくなっていくんだろうねえ海洋堂さん?

エヴァファンが待ち望んだエヴァンゲリオン量産機がようやく発売です!


この武器バージョンには、羽きバージョンに付属しない多彩なオプション
(ヘッドや切断された腕、そしてあの大剣とロンギヌスの槍のコピーなど)
が、付属しています。
羽バージョンだけを購入しても、あの劇場版の壮絶な戦いは再現できません!
この武器バージョンを手に入れなくてはならないと思います。
価格も手頃なので、両方を複数揃えて、弐号機との戦いを再現しましょう!!

ロンギヌスの槍が付きます。何より、それが一番です。
また今回は、フレンドショップ限定ですが、羽根付と武器付を両方を揃えるためには、同じ素体のものを2種購入しないとなりません……。
が、なんせ量産機!2体以上あっても無駄になりません!(ぶっちゃけもっと欲しいかも…)
ということで、何が言いたいかと言うと、”買い”です。在庫を見つけたら飛び付いても無駄じゃないです。


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リボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セットリボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セット



別売りの初号機と零号機とによって「ヤシマ作戦」が完全再現可能に。

しかたないけど・・・ 2007-09-11
最初は、何でこんなに高いのかと思っていたら、

現物は思ったよりもでかく、そして複雑な形状をしていました。



ただ、新劇場版の初号機、零号機ではよくできていたのですが、

この武装セット(特にシールドの黄色の部分に)は、塗りムラと色ムラの

個体差がけっこう目立ってありました。



通販の場合選べませんが、手にとって買われる方は、

よく注意して購入された方がよいと思います。

エヴァ初号機、零号機と組み合わせて原作の名シーンを再現するのが本来の楽しみ方ですし、クオリティの高いこのシリーズですから、相当な格好良さが期待できます。

しかし、この「リボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セット」の可能性はそれだけではありません。サイズ的にリボルテックシリーズの他のロボ系商品との組み合わせも可能で、ポージングを工夫すれば本当に発射体勢をとっているかのように飾ることが出来ます。自分は同シリーズのイングラム一号機と組み合わせていますが、ほとんど違和感の無いレベルで射撃体勢を再現できます。

実際にはありえない、買った人の発想次第で可能性が広がる今シリーズ。無茶が利くのはクオリティの高さゆえ。今後のリリースも楽しみです。


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リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 羽付きリボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 羽付き



「人類補完計画」の感遂を目的として、秘密組織ゼーレによりひそかに開発されていた、“量産機”ことエヴァンゲリオン5〜13号機。

劇中では、エヴァンゲリオン弐号機と自衛隊との戦闘中に、突如飛来する姿が印象的。

各機体とも搭乗者は存在せず、「第17使徒タブリス(渚カヲル)」を元とした「ダミーシステム“KAWORU”」により稼動する。

イイ 2007-12-19
出来は最高です
安定してます
羽がすごくかっこいいので適当なポーズでもかっこいいです
1体買って
壁にピンを刺して台座のVにピンを引っかけて飾ってるたんですが
一体だけではもの足りなかったのであと4、5体買いたいと思ってます

ついに待望のエヴァンゲリオン量産機が出ます!

がしかし、注意したいのがこの量産機羽根付きには羽と台座しか付いていません。
当然9体揃えたい人もたくさんいるでしょうが
FS限定版量産機には
諸刃の剣
ロンギヌスの槍
エントリープラグの出てる胴体
損傷状態の頭、腕
が付くのでそちらも買うことオススメします。

なんといってもツバサがでかいです。ツバサをひろげて台座にのせるとかなりでかくて存在感ありありです!台座からはずしても尾羽で支えて自立可能です。ツバサ以外オプションパーツは少ないですが、ツバサの大きさから考えると妥当かと思います。色もきれいな白で他のエヴァリボと並べるとやはり異色の存在で際立ちます。劇場版弐号機といろんなポーズで飾ることが出来ますので是非そちらとセットでどうぞ!


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ミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン 惣流・アスカ・ラングレー(制服ver.2)ミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン 惣流・アスカ・ラングレー(制服ver.2)



ミクロアクションシリーズにエヴァンゲリオンが登場!

部品割りに難有り(^^; 2007-09-24
部品のチグハグさを我慢出来る人、気付かない人、購入した商品にチョットした手を加える愛情をを厭わない人には手元に有ると嬉しい商品かもしれません。

問題点は足首の部品。

ミクロレディ2のシリーズは現在まで本体とスタンド固定用の3mmホールはつま先か踵の部分に穿たれていました。

これは足首の駆動軸が足の裏の中央に達しているおり、その前後でないと十分な深さが得られなかった物と思われます。

この商品、何をトチ狂ったか3mmホールが足の裏の中央に空けられています。

本来なら軸を可動軸を短くするか軸孔の角度を変えなければ靴パーツが浮いて非常に不自然な状態になっています。

テストショットを組み上げてからのメーカーの良心を疑います。

通常なら部品の調整をしてから発売をするべきでしょう。

手に覚えに有る方なら既に処置済みしょうが、この商品が靴を履いている様に見せる為には…

1・足首の可動軸を3mm程度削る。

2・スタンドを使わない事を前提に靴部品の軸孔をピンバイス等で足裏の3mmホールまで貫通させる。

〜等の対処が必要です。

当然メーカーにも多く苦情が寄せられているでしょうから時期生産分は改善されるかも知れません。

とてもプレミアが付く商品とは思えません。

上記の点を個人的に「補完」出来るので有れば部品割は割としっかりしており、可動部分も以前のシリーズに比べれば随分こなれています。

頭部は以前のプラグスーツの部品と同じですが目の塗装が若干柔和なイメージに変更されています。

但し髪はペッタリ黄色になっているので前シリーズの様なグラディエーションが無くかなり手抜きな感も有ります。

全体的なイメージーは「これでいいのか?」と言ったところです。

前回のミクロマン×エヴァを考えると・・・
やはり美少女をミクロマンで再現するのは、少しばかり無理がある感じでした。
どうしても、独特のムキムキ感がとれません。

しかしながら、妙にデフォルメされたり、
人間的にあり得ない体型も多い現代のフィギュア業界において
一際異質のオーラを放っているのも事実。

ミクロマンのファンや、あえてこのギャップが好きという方
またガンガン間接を動かしたいという方にはお奨めの商品です。


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ミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン 綾波レイ(制服ver.2)ミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン 綾波レイ(制服ver.2)



靴を踵で踏んでいる… 2007-09-24
原因は同シリーズのアスカのレビューで書いたので割愛しますが足首部品の構成がいい加減です。

この点に関しては若干手を入れる必要が有ると感じます。

Ver1改の以前の商品に比べれば段違いでボディバランスと改善されています。

頭部は好みも有るのでしょうが瞳が大きく可愛い感じに仕上がっている様です(塗装の個体差は大きいので店頭で購入する方は気に入ったバランスの物を探しましょう)。

オマケの小物はキャラで区別して欲しいかった。

鞄とパソコンだけと言うのも何とも味気無い。

…ちなみに付録の意味の分からないペーパークラフトをキチンと製作してる人っているのかなぁ?。

前回シリーズと比べて、大きく違う点は制服仕様ということ。
ミクロマン独特のムキムキ感が、制服によって隠されて良い感じに仕上がっています。
また、制服そのもののデキも評価すべきところでしょう。
間接や付属品をうまく使って、女性・可愛らしさをグッと引き出すことができそうです。


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ミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン プラグスーツセットミクロマン 新劇場版エヴァンゲリヲン プラグスーツセット



約10cmの小さなボディでありながら色々なポーズが楽しめる人気のミクロマン2007。

精密でコレクタブルなキャラクターフィギュアとして定評のミクロアクションシリーズに、人気の「エヴァンゲリオン」シリーズが加わった。

33箇所可動の女性素体Ver.2をベースにプラグスーツ姿の綾波レイ、惣流・アスカ・ラングレーが新映画版の仕様で登場。

パッケージも映画版に変更し、ニューデザインに。ポーズをつけて飾ったり、市販の小物とあわせて楽しんだりミクロマンならではの楽しみ方で遊べる。

はじめは意外な組み合わせで驚きましたが・・・
何度も商品画像を見るうちに、なかなか興味深い仕様だと思うようになりました。
ミクロマンということもあって、リーズナブルかつ間接が結構自由に可動可能。
コテコテの大型フィギュアはいらないけど・・・という方にもお奨めの商品。
様々なポージングで、その仕様を活かしきって楽しみたい。


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プーリップ / 綾波レイ (アヤナミ レイ) F-579プーリップ / 綾波レイ (アヤナミ レイ) F-579



私はエヴァに乗るために生まれてきたようなもの
私には他になにも無いもの
・・・そんな気分

高さ約310mm
付属品 制服、鞄、包帯、三角巾、ヘッドセット、ロンギニスの槍、ドールスタンド
ロンギヌスの槍など付属品充実で名シーンを再現可能!!
プラグスーツも着脱可能!!

自分はエヴァ暦プーリップ購入数2桁ですが、レイじゃない!と思っている方へ。この場合顔は似ないで正解なんです。あくまでこのコラボは綾波のコスプレ、プーリップというドール(キャラクター)が主役なんです。例えるならキューティーハニーとコラボ・コスプレしたキティちゃんの様なもの。顔や体形が違う、似てないと言うこと自体おかしい。嫌なら存在そのものを忘れたらいいだけです。実際綾波としてはまぁ似てるかなー?という感じですが、プーリップとしては可愛く、再現しづらいプラグスーツ・槍をここまで仕上げただけでも星5つだと思います。

私はまだプーリップは、ヴェリタスしかお迎えしていないのですが、この子は、一つのプーリップ作品として可愛いと私は感じています。
エヴァンゲリオンは知ってるけど、作品は観賞した経験がありません。
なので、綾波レイというキャラクターがどんなキャラなのか全く知りません。
でも、一つの作品としてとても良い出来だと写真を見て感じています!
繊細な顔立ちや、綺麗な目、色白の肌がとても綺麗です。
決して安いものではありません。
写真を見る限りお迎えしてもいいラインを越えているので、私はお迎えする決意ができました。

プーリップという媒体を通すことで、見た目は他のフィギュア等と大きく異なってきます。
しかしながら「綾波レイ」であることに違いはありません。

純粋に商品だけをみても、クオリティの高さ・充実した付属品・高級感・気品からして
今までにない「綾波レイ」を表現できたということは評価すべき点です。
私個人としては、是非とも押さえておきたい一品です。


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新劇場版 エヴァンゲリオン 初号機新劇場版 エヴァンゲリオン 初号機



新劇場版エヴァプラモデル登場!人造人間を意識したパーツ構成と関節可動。

軟質素材とプラスチックの融合!腕パーツは関節部を軟質樹脂で覆った回転型によるシームレス関節。

関節内の余剰パーツを取り去り中空部を設ける仕組みにより、成形物の可動への干渉を緩和する構造を採用。

エヴァプラモデルアイテム初となる「ATフィールド」をPETシートにて再現。

芯材が入ったアンビリカルケーブルが付属し、本体とポーズと合わせた多彩な表情付けが可能。

武器は新劇場版用に新たに描き起こされたガトリング砲及びプログレッシブナイフとパレットライフルが付属。

肩のパレット部には回転型を用いた開閉ギミックを採用。プログレッシブナイフの収納形態も再現。

惜しい! 2007-11-20
アカン点はただ一つ、肘関節がアルティメットより曲がらない!!これ、致命的だよ!だってアルティメットだってシームレスじゃん!なんで同じシームレスなのにこのキットは90°しか曲がらないの?それ以外は問題ないのに…(レビューのタイトルに戻る)

前のキットのマイナーチェンジ?なんか変わった?

と、思っていた時期が自分にもありました


前キット自体が良い出来だったこともあり、パッケージ写真では分かり難いですが、別物です
格段によくなってます


パーツ数は組んでみた感じ、倍近くに増えてるみたいです
分割線もかなり考慮されていてほとんど目立ちません
安定性もよくなりました
色分けも目と角以外はほぼ完璧ラバーに覆われた肘間接も前より自然に曲がるようになっています


しかし、肩は相変わらず横のロール軸以外はダメダメだったり、曲げた状態ではかなり不自然な膝間接など、前キットの問題点はそのまま引き継ぎ
痒いところだけには手が行き届いた感じのです
肩の付け根は前よりピンガ目立つようになった感じ
口が大きく開くように設計されているのに、口の中がツンツルテンなのも気になります
可動もイマイチ
リボルテックほどはかっこいいポーズが決まりにくいです

なにより、一番の問題はゲートの位置
「え!?」って所にゲートがあったりします
アンダーゲートとは言いませんが、もうちょっと考えてくれても…って感じでした

同時期発売の∀をみた感じ、バンダイならもっと良くできる筈だと思うのですが


と、色々いってますが基本的には非常に良く出来たキットです
スタイルやディティールに関しては完成品のフィギュアよりは全然いいので、作れる人はこちらがオススメ

前作から10年以上経っていることからプラモも格段の進化を遂げています。
 パーツの合わせ目が目立たなくなっていたり,色分けがパーツの段階で細かくされているなど前作と比べると,本当に良くなっています。
 特に,関心なのは前作でオミットされていた肩のナイフの開閉ギミック(完全ではない)が再現されていることです。結構楽しめます。
 ただ,問題なのは,プロポーションがまったく変化していないことです。これは,前作のポリキャップを流用していることでおこっています。せっかくの新作なのにインパクトにかけます。リニューアルなのですから。プロポーションにも一ひねりを加えて欲しかったと思います。
 ですが,組みやすく,可動範囲を多く組んだ後も楽しめるプラモデルです。すごくお勧めでできます。特に今回エヴァプラモ初体験の人には自信を持って推薦します。


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かすたまPシリーズ 新世紀エヴァンゲリオン 惣流・アスカ・ラングレーかすたまPシリーズ 新世紀エヴァンゲリオン 惣流・アスカ・ラングレー



遊び易い可愛い人形 2007-06-17
アスカが遊び易い可愛い人形になりました。

造形は劇中より幼い感じですがよく再現してあり、可動はDMユニットと呼ばれるボールジョイントを首、肩、肘、手首、足の付け根、膝、足首に使っていて、ジョイントの曲がる向きと回転を意識して、面白いようにポーズ付けが出来ます。

ただし、ボールジョイントの差込み部分はカギづめなので、回転してるとスポッと抜けてしまう点に注意が必要です。抜けてしまったら、カギづめの凸部を、差し込み先の凹部にあわせて差し込みましょう。

商品は本体だけなので、今後、他の表情や手首、そして劇中の制服姿などの部品が出ると嬉しいです。


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ソフビ魂 イスラフェル乙ソフビ魂 イスラフェル乙



ソフビ魂エヴァンゲリオンシリーズ第4弾「イスラフェル乙」が登場!


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ソフビ魂 イスラフェル甲ソフビ魂 イスラフェル甲



ソフビ魂エヴァンゲリオンシリーズ第4弾「イスラフェル甲」が登場!


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ソフビ魂 サキエルソフビ魂 サキエル



造形と彩色にこだわったソフビ魂にエヴァンゲリオンシリーズ登場!

第4使徒のサキエルは全高約230mmのボリュームで再現!

自立できないのは痛い。 2007-09-14
フォルムや質感(半透明っぽいコアなど)は新劇場版の雰囲気がよく出ていて見ているだけでワクワクします。しかし残念なことに、2本足で自立できません。立たせておくためには足を接着するか、支えを使うか、何らかの手段が必要になります。

第壱話、第弐話に登場した第3の使徒サキエル。
その由来はユダヤ・キリスト教伝承の「水」を司る天使・木曜日の守護天使・水の天使。

造形と彩色に強いこだわりが見られる「ソフビ魂」に使徒がついに登場です。
全高約230mmという迫力のスケールは、魂SPECエヴァンゲリオンと同スケールになります。
劇中シーンを再現したい場合は、魂SPECシリーズと合わせての購入をお奨めします。


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ソフビ魂 シャムシエルソフビ魂 シャムシエル



造形と彩色にこだわったソフビ魂にエヴァンゲリオンシリーズ登場!

第5使徒のシャムシエルは全高約230mmのボリュームで、その特徴である光の触手までも再現!

シャムちゃんが我が家に! 2007-09-10
シャムファンとしては、外せない逸品。



うまく立たないのはご愛嬌。

潜水形態にならないとか、腕が動かなくて動きが付けられないとか、欲を言えばきりがありませんが、ガチャとかにはないこのサイズは魅力。

大きくなった分、収納されてる手足がよく判ってキモイけど、それも愛嬌・・・・・・。



原作を忠実に再現しており、やや頭が重いのか倒れることが多いですが
非常によい出来となっています。
是非とも姉妹品のサキエルも一緒に並べて飾りたいものです。
ただ、飛行姿勢に変形できないのがちょっと残念・・・。

第参話に登場した第4の使徒シャムシエル。
その由来はユダヤ・キリスト教伝承の「昼」を司る天使・
エデンの園の天使の王子『シャムシエル』から。

シャムシエル一番の特徴である「光の触手」も再現され、迫力のボリューム。
全高約230mmと魂SPECエヴァンゲリオンと同スケールなので、合わせて購入したい一品。



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